自立支援から重度化対応まで介護負担を軽減します。

安心・安全を追求する、介護を見つめるwells。

永年に渡る情報の蓄積、人間生活工学に基づく人の動作・生理・心理をもとに開発された介護・自立支援設備wells。 介護に携わる全ての人に、安全・快適な環境を提供しつづけるwellsは、「可変」をキーワードに介護事業をハード、ソフトの両面からサポートします。

wells(ウェルス)には、状況に応じた設備・空間の提供により、自立支援・介助負担の軽減を目指し、 高齢者の生活をより健康で幸福なものにしたいという願いを込めています

■wellsリフトキャリーを使った入浴動作
wellsリフトキャリーに乗ったまま、「脱衣→洗体→入槽」という入浴行為を一貫して行うことができるので、入浴者のみならず介助者の負担軽減にもなります。

シャワーキャリーに
乗ったまま洗体
電動リフトで
負担軽減
シャワーキャリーに
乗ったまま入浴(椅子部分のみ)
日本人にとってお風呂は暮らしの一部としてDNAに刷り込まれ、お風呂に入ってさっぱりしたいと誰しもが思っています。しかし施設での入浴は過重労働から画一化しています。家庭と同じ雰囲気でゆったり入浴でき、腰痛防止や浴槽の可変性により介護者にも優しいお風呂へ。
ユーザー可変
一人で簡単に浴槽移動や移乗台の位置をセットすることができ、様々な入浴ニーズに対応することができます。※ユーザー可変、可変手スリは積水ホームテクノ(株)特許品
浴槽交換が可能
重度化に合わせて 柔軟に浴槽交換が可能です。
リフト設置が可能
入浴者の身体状況や入浴介助方法に 合わせてリフトの設置が可能です。